
昨日、院長の畑で採れた野菜たちです。
何とも愛嬌のある野菜たちでしょう?(^^)
院長は、ほぼ毎日、夕方の診療を終えるといそいそと畑に出かけていきます。
あきらかにインドア派であった院長が、真黒に日焼けして、汗みどろになって野菜を作っています。
真夏になってからは、日焼けの怖い私は、畑から足が遠のきましたから、ほぼ一人での作業です。
息子曰く「おやじは、畑をはじめてから、まるくなった。」
私から見ると、決して厳しい父親ではありませんでしたが、野菜作りをはじめてから温厚になった
ように感じているようです。
私も料理は、苦手ですが、院長の畑の野菜だけは、無駄にしてならないと必死で工夫しています。
まさに、我が家に新風と恩恵をもたらしてくれている野菜たち...「いとしの野菜たち」です。
藤岡医院 カウンセラー
藤岡ふみよ
