
久し振りにお天気にめぐまれた日曜日、宮崎セバスチャン先生ファミリーと畑仕事をしました。
1月に植えたじゃがいもの種イモからは、元気な芽が何本も出てきていました。
りっぱなじゃがいもになってもらうには、間引きをしなければならないとのこと...せっかくここまで
育ったのにと思いつつ、ばちばちと切っていきました。
これが、やってみるとそう快で私の気性にしっくりときてしまいました。(^^)
今日のテーマは、にんにくとレタスの苗を植えること。
セバスチャン先生と院長は、手際よく植えていきます。
私のミッションは、草むしり...「せっかくでてきた芽を摘まないようにね。」との声。
抜いてしまった小松菜の芽をあわてて植えなおしました。(‐‐;)

1月にじゃがいもの種イモと同時に植えたブロッコリーを収穫しました。
手のひらに丁度のるくらいの量ですが、初めての収穫に大感激です。
摘みたての赤ちゃんブロッコリーは、ふんわりと温かく、太陽と大地のぬくもりそのものです。
普段あたりまえのように食べている野菜も「自然から頂くいのち」であること、あらためて学ん
だ初めての収穫でした。
藤岡医院 カウンセラー 藤岡ふみよ
